前回の顔合わせから、結構聞いたり弾いたりしていったんだが、
そう簡単にはブルースが弾けるようにはならないんだな、これが。
演奏して、音源を聞いて、今回どうするかを考えているところ。
無理やりブルースっぽくしても、きっと嘘くさくなるだけだよね。
音作りは、久しぶりのJCだったが。
なめらかで、歪みの割に伸びのある音がつくれた。
アタックがもう少し出せれば良かったな。
Timmyも候補だな。
機材メモ
ギター
Fender American Vintage '57 Stratocaster Reissue
PU(FMR): Fender Texas Special / Fender Texas Special / Fender Texas Special(R)
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.2mm 3弦 2.3mm 4弦 2.3mm 5弦 2.4mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.5mm 6弦側 2.6mm
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
9V駆動 op-amp=JRC4558D
V=4 T=7.5 G=1.5
NS=5.0 HM=3.5 B=3.5 M=6.5 P=5.5
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender Hard 白
アンプ
Roland JC-120
Input=Low Bright=Off V=2.5 T=8 M=7 B=4 R=故障
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