今日は思った感じの音が作れなかったな。残念。
ヌケは良くなく、歪みもブリッとして、低音がふくよかでない。
本番は開き直ってできたけどね。
伸びはあったのでソロは弾きにくくはなかったけど、
弱く弾いても音量がそのままって感じで、
思った感じにコントロールができなかった。
で、も一つの話題なんだけど、
1曲歌ってしまいました。30年ぶりのボーカル。
声が若いまま。全然声を使ってなかったからだな。
いや、しかし、歌は何もできない。
ギターだとできることができなくてイラッとする。
ずっと隣でボーカルを聴いてきたからね、理想はあるんだけど、あまりにかけ離れてる。
これから30年歌わないと今のギターと同じにならないのか、ちょっと気が遠くなるな。
あ、でも、特に緊張しなかったよ。
ま、ちょっと頑張ったからと言って、何が変わるわけでもないことが分かってたからね。
これは年を重ねたせいだな。
機材メモ
ギター
Fender American Deluxe Stratocaster
PU(FMR): Fender Texas Special / Fender Texas Special / Fender Texas Special
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 3.0mm 6弦側 2.2mm
シールド
Belden 9778
ピック
Fender 白 Hard
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
9V駆動 op-amp=JRC4558D
V=4 T=6 G=1.5
NS=5.0 HM=3.5 B=3.5 M=6.5 P=5.5
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Fender StageLead212
V1=4 V2=8 V3=5.5 T=8 M1=7 M2=7 B=4 P=3 R=3
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