今日はリハ前に、娘がギターを弾いているバンドのライブを見にいった。
お、いい感じじゃん。ノリよし、音よし、緊張感よし。
残念ながら4曲ほどで移動しなければならない時間となり、スタジオへ向かうことに。
今日のアンプは最初にセッティングした JCM900 の調子が悪かったため、LANNY。
初めて使った。
ん、Bright を OFF だとモコモコの音なのね。ON で Marshall の感覚になった。
ふーん、80年代の音を狙うとこういう設計のアンプになるのかな。
機材メモ
ギター
Fender American Deluxe Stratocaster
PU(FMR): Fender Texas Special / Fender Texas Special / Fender Texas Special
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.9mm 6弦側 2.5mm シールド
Belden 9778
ピック
Fender 白 Hard
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
9V駆動 op-amp=JRC4558D
V=4 T=5 G=3
NS=5.0 HM=3.5 B=3.5 M=6.5 P=5.5
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
LANNY
LANNY P=0 B=3 M=6 T=6 MV=4 V=6 Bright=ON
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