17(木)、新ユニット結成で、新人女性アーチストとリハ。
、、、いや、次女なんですけどね。
スタジオとかで、ちゃんと大きな声での歌を聴くのは初めて。
想像してたより、ストレートでパワーあり。意外とロックだったのには笑えた、いや、驚いた。
まあ、良いんだか悪いんだか。
あと、発音が長女と似てるのにも笑えた、いや、驚いた。声帯まわりの作りが同じなのかもね。
で、この若者のあふれたパワーをどうするか、思案のしどころ。
今日は、まとめない方向でギターを弾いてみた。
で、思った以上にまとまらなかった。
少しずつおとなしくしていこうかな、削りすぎないように注意しながら。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
シールド
Belden 9778
ピック
Fender 白 Hard
エフェクタ
Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
9V駆動 op-amp=JRC4558D
V=4 T=7 G=3
NS=5.0 HM=3.5 B=3.5 M=6.5 P=5.5
Boss CH-1 (コーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-2 (チューナー)
アンプ
Marshall JVM
MV=4(?) Res=7(?) P=0 T=6 M=6 B=3 R=3 V=6(?)
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