行きは渋滞、自宅から7時間半。遠かった。
ちなみに帰りは、3時間半ぐらい。
録音重視の要求があり、音はいつもより小さめに。
それと、選曲にもより、かなり優しい感じの演奏になったと思う。
この音量だとChampでボリューム上げたほうがいいかも。
次回はそうしてみようかな。
Timmy は対称クリップのセッティングにしてみた。
クリップ感は強くなった、当然か。
録音予定曲終了後のアンコールでは、手元のボリュームを8から10へ。
強すぎるアタックとか気にしなくていい分、思い切り弾けた。
今までで一番強くGretschを弾いたかも。
ただ、こうなると、ダイナミクスがちょっと物足りないんだな。
とりあえず、フレーズ浮かばない症をどうにかしないといけないな。
ソロの最中に、弾けないかも、とかよぎってしまい、途中でこけてしまった曲が何曲か。
引きずってる場合ではない、早くふっきらないと。
機材メモ
ギター
Gretsch G6120SH HotRod
PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
弦:アーニーボール011~048セット
弦高(@17f): 1弦 2.2 mm 2弦 2.0mm 3弦 2.0mm 4弦 2.0mm 5弦 2.0mm 6弦 2.4mm
PU高さ(開放弦とPUカバーの間):F 1弦側 5.3mm 6弦側 5.9mm R 1弦側 5.1mm 6弦側 4.7mm
シールド
Belden 9778
ピック
Fender 白 Hard
エフェクタ
Paul Cochrane Timmy (オーバードライブ)
op-amp=NJM4558D Clip:ON-ON
G=1.5 B=1 T=1 V=4
アンプ
Fender TwinReverb65R (Ch.vib)
V=3.2 T=6 M=3 B=3 R=1.5
0 件のコメント:
コメントを投稿