7(木)、高校時代の友人たちとスタジオで音出し。
今回、ドラムのM君は、多忙のため欠席。
今回は一部でTimmyをONにした以外、
ほとんど「直アン」(←若者言葉か?)。
今までの中では、割とバランスよかったけど、あと一歩。
リア低音弦側は、もう少し太く、
フロント低音弦側は、もう少し抜ける音に、
したいなあ。
6弦側の弦高を上げてみるか。
機材メモ
ギター
Gretsch G6120SH HotRod
PU(FR):TV Jones Classic / TV Jones Classic
弦:010~046セット
弦高(@17f): 1弦 2.2 mm 2弦 2.0mm 3弦 2.0mm 4弦 1.9mm 5弦 2.0mm 6弦 2.2mm
PU高さ(開放弦とPUカバーの間):F 1弦側 4.8mm 6弦側 5.2mm R 1弦側 4.5mm 6弦側 4.0mm
エフェクタなど
Paul Cochrane Timmy (オーバードライブ)
Op-amp=NJM4558D
内部DipSW ON-ON
G=1.5 B=0 T=1 V=6 (ぐらいだったかな)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ベッコ柄 Hard
アンプ
Fender TwinⅡ (Ch.1 Hi)
V=4 T=6.5 M=7.5 B=4.5 R=2 P=3
0 件のコメント:
コメントを投稿