27(金)、セージクルーニー&グラビアンソウルバンド のリハ。
久しぶりだったけど、そんな感じもしなかったな。
今日は、Marshall だったけど、いい感じに音作りできた。
そういえば、ここの JCM900 は音作りしやすかった気もする。
忘れないように、セッティング手順をメモ。
トーンをすべて5、ゲインをちょっと歪みかな位の手前まで上げる。
プレゼンス、トレブルを0。ミドルをいい太さになるまで上げる。
プレゼンスを5。トレブルを必要最低限上げる。
ゲインを下げる方向で微調整。
マスタボリュームもできるだけ上げた方が、音が太くなる。
フレーズも良く浮かんだし、いい感じ。
機材メモ
ギター
Fender C/S Stratocaster '54Model
PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
弦: Ernie Ball Regular Slinky 010-046
エフェクタ
Barber Electronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
V=4.5 T=7 G=3
Boss CH-1 (デジタルコーラス)
Ibanez CD10 (アナログディレイ)
Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
Boss TU-3W (チューナー)
シールド
Belden 9778
ピック
Fender ティアドロップ 白 Hard
アンプ
Marshall JCM9000
MV=7 R=3 P=5 B=5 M=7.5 T=1.2 V=6.5