ライブ スケジュール

ライブ スケジュール
2020/04 ライブ中止 ~ 2020/12 少し再開 ~ 2021/08 再度ライブ中止 ~ 2022/03 少し再開 といった状況です。
今のところ、以前のようなライブ活動はコロナが収束してからと考えています。
スタジオでの音出しやセッションは状況を見ながら動こうと思っています。

2024/10/31

JIM DUNLOP TORTEX STANDARD 1.00

30(水)、武蔵小山Coolsmile-66 にて、マリコのライブ。

JIM DUNLOP TORTEX STANDARD 1.00 は、今までのFenderに比べて、
アタック感、高音、ダイナミクス、のバランスが違うように感じた。
強く弾くと、高音が削れて、太いがアタックのない音になるのかな。
弾き心地は有りなので、もう少し使ってみよう。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  JIM DUNLOP TORTEX STANDARD 1.00
 アンプ
  Roland JC-120 In:Hi
   V=1.5(?) T=5.5 M=5 B=4.5 D=0.1 R=3 SW=Cho

2024/10/29

JCの音が普通に出るJC

29(火)、マリコのリハ。

今日のスタジオのアンプは、JCの音が普通に出るJCだった。
以前は当たり前だったんだけどなあ。


機材メモ
 ギター
  Fender American Deluxe Stratocaster
   PU(FMR): Fender TexasSpecial / Fender TexasSpecial / Duncan SSL-5
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.5mm 6弦側 3.0mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  JIM DUNLOP TORTEX STANDARD 1.00
 アンプ
  Roland JC-120 In:Hi
   V=1.8 T=6 M=5 B=4 D=0.1 R=3 SW=Cho

2024/10/28

最近の Fender のピックは何か感触が違う

28(月)、SnowTop のリハ。
スタジオの TwinAmp、JCM2000 ともに調子が悪く、JC-120で。

とはいえ、納得できる範囲の音にはなったかな。
音量と歪のバランスは、思ったようにはいかなかったが、最初からあきらめて。

最近の Fender のピックは何か感触が違う。いい時期のより柔らかいのかもしれない。
ということで、JIM DUNLOP TORTEX STANDARD 1.00 を使ってみた。
全曲で使えたから、良しだな。
家で使った感じは、アタック感と高音の出方が違うのだが、今日のセッティングだと比較不能。


機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046

 エフェクタ
  Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   V=4.5 T=7 G=3
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-3W (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  JIM DUNLOP TORTEX STANDARD 1.00
 アンプ
  Roland JC-10 In:Hi
   V=4 T=4 M=3 B=4 D=0.1 R=1 Cho=Off

2024/10/25

立ち位置

24(木)、武蔵小山Coolsmile-66 にて、オープンマイクに演奏で参加。

メインで使っている Fender のピックだが、今日は弦離れが悪い。
ピックのせいでなくて、右手のせいなんだけど。
なので、曲の速さでピックを使い分けてみた。
かなりアンプ寄りの立ち位置だったので、客席に届いた音がどうだったか、ちょっと自信がないのだが、それほど差はなかったかも。

それと、今回、譜面台を正面に置いてみた。
当然見やすいよね。
ただ、立ち位置がアンプのすぐ前になってしまうので、悩ましいところ。

あと、ステージ内のバランスがいつもと違っていて、ボーカル以外の音が小さかった。
ギターも含めて。何だったんだろう。


機材メモ
 ギター
  Fender American Deluxe Stratocaster
   PU(FMR): Fender TexasSpecial / Fender TexasSpecial / Duncan SSL-5
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.5mm 6弦側 3.0mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 エフェクタ
  Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   V=4.5 T=6 G=3
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-3W (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ 白 Hard
  Dunlop ULTEX トライアングルシャープ型 090
 アンプ
  Fender TwinReverb65R
   V=4.8 T=5.5 M=6.5 B=4.5 R=4

2024/10/20

もう少し煮詰めればどうにかなるかも

19(土)、下神明天祖神社で行われた、秋のBON祭りにて、ライブ。
神楽殿で演奏したのは初めて。

1ステージ目は、ヨガの方とのコラボ。ドラムとギターで演奏。
始まりの指定曲が、ボサノバの有名な曲。だったのだが、
まあ、そう簡単に弾けるようにはならないよね。

2ステージ目は、盆踊りのための曲を演奏。ロックの曲で踊ってもらうスタイル。
持ち込んだアンプは。音量は十分。
ただ、ペタッとしてるな、これはデジタルだからかな。

あと、普段の歪みくらいにしたつもりなんだけど、
手元のボリュームで歪み量は変わるが、音量が変わらない。
これは、もう少し煮詰めればどうにかなるかも。

で、帰ってきてからパソコンとつないでみたら、
ノイズリダクションとミドルが調整できることが分かった。
ただ、プリセットにしか記憶できないので、どう使うかだな。


機材メモ
 ギター
  Fender American Deluxe Stratocaster
   PU(FMR): Fender TexasSpecial / Fender TexasSpecial / Duncan SSL-5
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.5mm 6弦側 3.0mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ 白 Hard
 アンプ
 <1ステージ目>
  VOX VX50 GTV
   TAPE ECHO
    MIX=2.8 TIME=382ms
   BOUTIQUE OD
    G=2.9 T=5.6 M=6.0 B=2.3 NR=4.5 V=10 Power=5(?)
 <2ステージ目>
  VOX VX50 GTV
   SPRING
    MIX=3.9 TIME=752ms
   BRIT 800
    G=8.4 T=2.5未満 M=7.5 B=2.7 NR=4.5 V=10 Power=5

2024/10/18

VOX VX50 GTV

アンプ持ち込みで、お祭りでのステージ演奏、
っていう機会が続くので、軽いアンプを入手。

今日、ボリュームを上げて弾いてみた。
お、いい感じで使えるじゃないか。

入手直後に小さいボリュームで弾いたときは、
ノイズゲートが効きすぎてアタックが削れる、
強く弾くと細くなる、
ギターのボリュームを下げてアンプだけ上げるとノイズが気になる、
などあって、不安だったんだけどね。

気になったのは、
コーラスの掛かりが強すぎる、
手元でボリュームを絞りかなり弱く弾いた時にノイズゲートが効きすぎる、
くらいかな。

機能的には、リバーブとディレイが同時に使えると、もっと良かったな。


機材メモ
 ギター
  Fender American Deluxe Stratocaster
   PU(FMR): Fender TexasSpecial / Fender TexasSpecial / Duncan SSL-5
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.5mm 6弦側 3.0mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ 白 Hard
 エフェクタ
  Boss BD-2W (オーバードライブ)
 アンプ
  VOX VX50 GTV

2024/10/14

モチベーション

高校時代の友人と、スタジオで音だし。

今調べたら、1年2か月ぶり。全く久しぶり感はなかったな。
曲の構成を忘れている箇所はあったが。

お借りしたアンプは、銀パネTwin。
線の細い音しか出ないイメージだったが、今日のアンプは音が太い。
気持ちよく弾けて、フレーズも良く浮かんだ。
ちょっと音が大きすぎたかな、ごめん。

スタジオ後、モチベーションの話になったんだけど、うまく答えられなかったので、改めて考えてみる。

ピーク時に比べるとモチベーションが低くなってる気がするのは確か。
じゃあ、ピーク前の自分にとってのモチベーションは何だったんだろうか。

最初の2年くらいは、楽しいこと。
その後の2年くらいは、うまくなっていくこと。
で。ライブハウスに出るようになって、、なんか変わったのかなあ、ライブ自体に固執がなかった気もするし。
12年後、Admに出させてもらうようになってからは、皆に追い付けるように、ってことだった気もするな。
マルイチである程度の音が出せるようになって、BadEggsに参加して、、この頃のモチベーションが高かったのは間違いないが、何だったのかわからない。20年間くらいかな。
その後、BadEggsを脱退し、月1回のイベントくらいになって。
で、自分のピークを迎えて、思ったように弾けない葛藤の時期があって。
コロナで活動休止して、今は、活動再開して2年くらい。

最近、モチベーションがあるかどうか気にしたことがなかったかも、っていうか必要かどうかもわからない。
呼んでもらったときに弾きにいって、自分のできる範囲で演奏して帰ってくる。

ただ、ずっと楽しく演奏してきたし、いい音が出るとさらに楽しい、まあこの2つは連動しているんだけども、ってことは変わらないんだけどね。
これがモチベーションなのかな。

じゃあ、ピーク時に比べて低くなってるのは、何でだろう、、今日は答えが出ませんでした。


機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046

 エフェクタ
  Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   V=4.5 T=7 G=3
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-3W (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ 白 Hard
 アンプ
  Fender TwinReverb(銀パネ MV付)
   V=7 T=7 M=7 B=3.5 R=4 MV=10

2024/10/08

反応が遅くなったな

7(月)、武蔵小山 Coolsmile-66 にて、オープンマイクに演奏で参加。
何曲かセッションで参加させてもらいました。

知ってる曲を、パッと弾く力が落ちてることを実感。
メロディーを浮かべながら、コードを想像して、押さえて、音を出す、
までの反応が遅くなったな、と。

コードを想像する力が落ちたんだったら、最近こういう機会がなかったせいかもしれないんだけどな。
どこが最大の原因なのだろうか。


機材メモ
 ギター
  Fender American Deluxe Stratocaster
   PU(FMR): Fender TexasSpecial / Fender TexasSpecial / Duncan SSL-5
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.5mm 6弦側 3.0mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 エフェクタ
  BOSS BD-2W
   V=3.5-4 T=5 G=6 sw=C
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ 白 Hard
 アンプ
  Fender TwinReverb65R
   V=4.5 T=5.5 M=6.5 B=4.5 R=8

2024/10/06

普段のライブと違った緊張感と責任感

6(日)、武蔵小山 Coolsmile-66 にて、春盆のライブ。

普段のライブと違った形式。
普段のライブと違った緊張感と責任感。
なんてね。
結果、楽しかったよ。

今日は、半音下げチューニング。かなり久しぶり。
前は、違和感があって弾けなかったんだけど、今回は全く気にならなかったな。
いい方向に感覚が緩んだとしておこう。

アンコールでは、マルイチのメンバーで1年ぶりに1曲演奏。
特に久しぶり感はなかったけど。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slinky 010-046
 エフェクタ
  BOSS BD-2W
   V=4.5 T=5 G=6.5 Sw=C
 ピック
  Fender ティアドロップ 白 Hard
 アンプ
   Fender TwinReverb65R
   V=4.8 T=5.5 M=6.5 B=4.5 R=3

もっと精進が必要

5(土)、大倉山マディーズにて、ShowTop のライブ。

本番前リハでは、自然と気持ちが入って、いい感じ。

が、本番は、リハみたいに気持ちをあげなければいけないな、という考えがよぎってしまい、自然でなくなってしまった。
フレーズは浮かぶんだけど、構成や流れが不自然だったと思う。

もっと精進が必要だ。


機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slimky 010-046
 エフェクタ
  Barber Electoronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   V=4.5 T=7 G=3
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-3W (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ 白 Hard
 アンプ
  Fender Blues Junior Tweed
   V=6 T=6.5 B=3 M=5.5 V=5.5 R=1

2024/10/05

アンプ運

4(金)、セージクルーニーのリハ。
このメンバーでの初リハだったんだけど、すっと音楽にハマれた感じがした。
フレーズもよく浮かんだと思う。

最近アンプ運が悪かったんだけど、今日はばっちり。
歪みと音量のコントロールも問題なし。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slinky 010-046
 エフェクタ
  Barber Electronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   V=4.5 T=7 G=3
  Boss CH-1 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss GE-7 (グラフィックイコライザ)
  Boss TU-3W (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Fender ティアドロップ 白 Hard
 アンプ
  Marshall JCM900
   MV=10 R=2.5 P=3 T=3 M=5 B=4 V=6.5

2024/10/03

ガリとノイズで使えず

2(水)、旗音バンドのリハ。
今回は盆踊り用の曲を演奏。といっても、普通にやる曲もあるのだが。

ベースは久しぶりのホソヤン。気持ちが楽です。

今日は久しぶりに TwinReverb があるスタジオだったんだけど、
ガリとノイズで使えず、残念。

機材メモ
 ギター
  Fender C/S Stratocaster '54Model
   PU(FMR): Fender 54 / Fender 54 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.8mm 6弦側 3.0mm M 1弦側 2.3mm 6弦側 2.7mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.6mm
   弦: Ernie Ball Regular Slinky 010-046
 エフェクタ
  BOSS BD-2W
   V=3.5 T=6 G=7 Sw=C
 ピック
  Fender ティアドロップ 白 Hard
 アンプ
  Marshall Silver 800
   P=2 B=4 M=6 T=0 V=8(?) V=6