2026/01/10

こんなにタイトだったかな

9(金)、SnowTopのリハ。
今日も Anniversary を持ち込み。
普段は 54type を持ち込んでいるスタジオ。

ん、Anniversary ってこんなにタイトだったかな。
低音がすっきり。特徴だった弦の回りのぼやっとした感じがなくなってる。

指が違うフレットを押さえている、というか、頭の中でフレーズとポジションが一致してない。
弾きやすいんだけどな。また別の問題か。

あと、感情を頭の中で浮かべてる余裕がない。
これは、思った通りに指が動いてなかったせいか。

機材メモ
 ギター
  Fender Stratocaster 25th Anniversary (1st)
   PU(FMR): Fender70 / Fender70 / Duncan SSL-7
   弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
   PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
   F 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm M 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm R 1弦側 2.0mm 6弦側 2.4mm
 エフェクタ
  Barber Electronics Super Sport B-Custom (オーバードライブ)
   V=4.5 T=7 G=3
  Boss CE-5 (デジタルコーラス)
  Ibanez CD10 (アナログディレイ)
  Boss BP-1W(ブースター/プリアンプ) 
   L=9 G=0 sw=NAT Buf=STD-VIN
  Boss TU-3W (チューナー)
 シールド
  Belden 9778
 ピック
  Dunlop ULTEX トライアングルシャープ型 090
 アンプ
  Fender TwinReverb65R
   V=4 T=6 M=6 B=4 R=2.5

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