リアを TexasSpecial から、Duncan SSL-5 にしてみた。
ハンダ付けはボリューム交換より楽だな。
PODで試しただけだが、音量は十分すぎる。
低音弦もちゃんと太いし、高音弦もキンキンしない。
8年ぶりにつけたんだが、印象が違うな。
ギター自体の音も変わってきてるし、
フロントとセンターの高さも以前と違うし、
もしかしたら、ピックアップの磁気も抜けてきてるのかも。
それと、SmallFry のオペアンプを JRC072D に交換。
素直な感じ。ザラっとしていい歪みになったかも。
機材メモ
ギター
Fender American Deluxe Stratocaster
PU(FMR): Fender TexasSpecial / Fender TexasSpecial / Duncan SSL-5
弦高(@17f): 1弦 2.3 mm 2弦 2.3mm 3弦 2.3mm 4弦 2.4mm 5弦 2.5mm 6弦 2.6mm
PU高さ(@21fを押さえて弦とポールピースの間):
F 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm M 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm R 1弦側 2.4mm 6弦側 3.2mm
0 件のコメント:
コメントを投稿